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浮気現場を押さえる方法

浮気現場を抑える方法はいくつかあります。まず、恋人の浮気など自分以外の異性とデートしている現場を抑えたい場合には、パートナーの携帯電話やパソコンのメール、SNSなどをチェックしながら浮気しそうな時を絞り込んでいくことができます。

特に携帯電話のショートメールやSNSなどは浮気情報が詰まった宝庫ですから、チャンスがあれば時間をかけずにサッとチェックしたいものです。
携帯電話に頼らなくても、浮気する日を予測することはできます。

浮気相手とデートをする時には誰でもオシャレな服で出かけるでしょうし、準備にも余念がないでしょう。

普段は香水をつけない人が香水をつけていたり、オシャレな下着を履いていたり、
普段とは違う言動をした場合には、浮気の可能性が高いと言えます。

可能なら追跡して、デート現場を抑えることもできるかもしれませんね。
ただし、自分で追跡すると相手に気づかれてしまう可能性もありますから、
注意しなければいけません。

罠を張る方法もあります。
自分が家にいなければ、パートナーはより堂々と浮気ができますし、
見つかるかもしれないという心配することなく、用心せずに浮気相手とデートするかもしれません。

そのため、パートナーの浮気のパターンを解析してデートするだろうという日を掴んだら、
あえてその日は「実家に帰る用事が出来た」とか「出張で帰りが遅くなるから先に寝てて」などと
罠を張って相手を油断させると良いでしょう。

そして、その日には有給を取ってスタンバイしていれば、浮気現場を押さえやすくなりますね。
車はレンタカーを準備したり、できれば友人に協力を依頼するなどして、
見つからずに追跡できる方法を探すと良いでしょう。

ただし、自分自身で浮気現場を抑えたと思っても、その証拠が裁判で必ずしも
有効になるというわけではないので注意しなければいけません。

もしも浮気の結果次第で離婚を考えていたり、その際に養育費や慰謝料が発生する場合には、
証拠集めは自分ではなく探偵などに依頼して、裁判で確実に有効となる証拠を集めることをおすすめします。

パートナーのメールや携帯電話を勝手に見るという行為は、モラル的には問題があっても法を犯すわけではないので刑法に引っ掛かる犯罪行為ではありません。

そのため、相手に逆切れされて訴えると脅されても心配ありません。
しかし、パスワードや暗証番号を破って勝手にメールやSNSを見てしまうと、
不正アクセス禁止法に引っ掛かることはありますから注意しましょう。

パスワード設定されていないものなら問題ありません。

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