浮気してるかも?浮気・不倫調査の無料相談を一括見積り!探偵社によって調査価格が違うので一括見積もりで検討してから依頼しましょう!

絶対に知って欲しい探偵社に依頼する際の適正価格とは?

まず、探偵社に浮気調査依頼したらどれくらいの金額がかかるのか全く検討もつきませんよね?

ただ、少し経営者視点に少しなるだけで妥当な金額なのかどうかも分かります。

例えば、一般的に我々が労働をした際、日給働くと大体が
8時間で8,000円~10,000円前後ではないですか?
(※あくまでも一般的な考え方です)

今回は、日給10,000円として考えてみると。
探偵社に依頼した際、2名で14日間の調査をした場合
一般的には、料金としては拘束時間も含めると

10,000円×14日間×2名分=280,000円という計算になります。

その他の経費としてガソリン代を10,000円
会社の利益を50,000円~100,000円に設定すると
340,000円~390,000円が妥当な金額になります。

もちろん、調査時間や人数、会社の規定によって異ると思います。
また、探偵社には色々な金額の算出方法があるようです。

人件費+経費+利益タイプ

ほとんどがこれが一般的な考え方だと思いますが、
1日にかかる人件費と経費と会社の利益。

会社の利益をどれだけ算出するかは企業によりますが、
ほとんどが、1/4に設定するのが適正と言われています。

上記の一般的な労働時間に算出して検討して頂ければと思います。

人件費+経費+利益+広告費

大々的に世に認知されている大手企業は、
年間かなりの広告宣伝費を使ってアピールを行っています。
その為、高額になっている事は間違いありません。

広告費は、あくあまでも依頼者から必ずペイ出来るように
会社利益として上乗せしてくる事がほとんどです。

本来の会社利益が1/4ではなく半分以上取るケースもありますので注意が必要です。

広告費をかなり使って「格安で依頼を受けます!」などと
謳っている企業はあまり依頼しない方が無難です。

人件費のみ

これは、個人経営のみで行われている場合でしょう。
日当に経費も含まれている形になると思われます。

また、これらの金額設定は、あくまでも相場の考え方になります。
もちろん、支払い能力によって大きく変動するのも事実です。

資産状況によって正確な浮気調査を
求められるのであれば調査期間を延ばすなど・・・
依頼者がどれくらいまで支払えるのかが肝になってきます。

企業によってもバラツキがあるので、
無理しない程度の資産で依頼する事をオススメします。

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